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テーラーメイド Rossa パター Fontana-12 ゴーストツアー AGSI+
- 2011/01/24(Mon) -

 ロッサ Fontana-12 ゴーストツアー AGSI+
(どこで区切ればいいのか分からない、長い名前


Mさん 


本当に来るのか・・・“真っ白な時代”は・・・ wtganim.gif




本当に使うのか…これ…(笑)



『使いますとも~~ぉ』


ならば準備は万端にそれは…



我が師匠のもとでしっかり調整して頂き来ましたから

ちょっとかまえにくい純正のアングルは×


しっかり構えられるように

いつもありがとうございますです。


白 

【ロッサ Fontana-12 ゴーストツアー AGSI+の調整内容】

・プル角:

1度左に傾いていました→スクエアに修正

・グリップにフックに装着されており、構えるとフェースが被ります。

同じくスクエアに修正

・ライ角:70度→71




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パターのプル角調整について
- 2009/11/29(Sun) -

Q:
プル角についてご説明していただけないでしょうか。

 

A:

スイングで言われているプル角は・・・
シャフトが左足側から右足側へと傾いて取り付けられているものがある。ハンドファーストに構える形だ。この状態でフェースがスクェアを向いているので、これを左足踵線上に移動させるとフェースの向きは左になる。この状態で球を打つと左に出る。(=プルなのでプル角といわれています)

パターのプル角に絞って・・・

1.
シャフトが左から入っているそれを垂直にするとフェースは左に向きます。
2.1.
の逆は、オープンになります。

凄く簡潔すると・・・
フェースの向き(角度)に対するシャフトとの角度です。
もっと簡単に言うと・・・
プル角が狂っている=ホーゼルが傾いている

アイアン・ウッドの場合はちょっと違いますが・・・

つまり、ホーゼルが傾いていると引っ掛け易かったり、自分の打つ向きとボールは違う方向へと行っちゃいます。

恣意にフェースを開いて造られているパターもありますが、構えた時に据わりの良い=スクエアになっているパターで練習される方がイイですよ。 

歪んだパターで練習・・・厖大な時間を要してもイマイチですよ。

 

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